ここなつ☆のきまぐれひとり旅2

がんばろう!日本  がんばろう!東北!
0512345678910111213141516171819202122232425262728293007

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- (--) 】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

8月2日!

大好きだったドラマ『イ・サン』が、8月2日(日)21:00~NHKBS2で放送されます。

 

残念ながら、吹替えですが、またあのオープニングがテレビで観られるのは、うれしいわ~

 

 

ところで8月2日には、いろんな人のファンミーティングが行われているんですね~。

 

まずは・・おなじみにクォン・サンウさん、

 

ザ・プリンスパークタワー東京で、ランチとディナーと1日に2回もファンミをされるようです。

 

しかもお値段が!!!50000円也!! 超お高いです。。

              (↑反転・・)

他には、コ・スさんが渋谷C.C.Lemonホールで、昔の渋谷公会堂ですね。。

 

『内助の女王』などですっかりブレークしたユン・サンヒョンさんもSHIBUYA BOXXで、

 

SUPER JUNIORも国際フォーラムホールAで、初ライブをします。

 

8月2日だけでも、これだけの人がファンミを行っているんですね~!!

 

 

でも、今ちょっと、気になるファンミのニュースが!!

 

それは・・キム・ソンミンさん

 

『人魚姫』や『家門の栄光』、『ファンタスティック・カップル』などでもご活躍のあの方も

 

9月27日に横浜のレストランDANZEROでファンミーティングを行うそうです。

 

スン☆の翌日ですね。。

 

        ファンミのご案内!! (Wow Koreaより)

 

 

ふくまるさんでは、9月23日にキム・ジソクさんのファンミが行われるそうですね。

 

このファンミは、今までとは、ちょっと違って、2ショット写真撮影会は、別メニューになるようですね。

 

最近、こういったパターンも増えてきたみたいですけどね!

 

 

 

こんなにたくさん、ファンミがあると・・ファンの方たちは、心休まる間がありませんね!

 

 

 

では、最後に、大好きな「イ・サン」のオープニングをまたまた貼っておきますので、

どうぞ、お楽しみ下さい

 

               (←ポチどうぞ!)

 

 

 

スポンサーサイト

『イ・サン』がNHKで放送されます。

残念なニュースが続くなか、こんなうれしいニュースが (どこがって言わないで~!

大好きだった『イ・サン』がNHKBS2で、8月から放送されることが決定されました。

 

記事元

 

 

とても面白くていいドラマなので、NHKで放送されて本当にうれしいです。

みなさんに観てもらえるのでね。

 

前に「曲が意外といい」とここに書きましたが・・

    

その時の記事 ネタばれあります。。

 

 

もしかしたら・・人によっては、それほどでもない曲かもしれませんが・・何故かツボで。。

毎日聴かないと気がすまないほどになってしまいました。

そして・・ついにOSTを・・

これで、毎日、心置きなく聴くことができるようになったわ! どんだけ~!かも。。

 

それではリクエストにお答えして!!

 

 

   イ・サンOSTより「サン」

 

 

「??(イ・サン)」という文字が浮き出てくるところも併せてお楽しみ下さい!

 

ようやく、手にしたので・・自分のMP3(ウォークマンですが・・)に入れたいと思います。

FTTSや㌧と一緒に聴くんだ~♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『イ・サン』 最終回・・

毎回楽しめた『イ・サン』も最終回を迎えてしまいました・・

 

74話で、ソンヨンが亡くなり、なんとなく寂しく、物足りない感じがしていました。

イ・サンの時代もだいぶ落ち着いてきているものの、ここにきても、まだ暗殺計画が企てられ、

実施される・・本当に枕を高くして寝られたものではないです。 気の毒だ~

 

イ・サンの時代は・・・

正祖時代は両班はもちろんのこと、中人、庶子とその子孫(庶孼)、平民層に至るまで文化に関心を持ち、文化が大きく花開いた時代と言われ、3代世宗と並ぶ、好学の王としての誉れが高い。(Wikipediaより) そうです。

 

ドラマの中でも『民にとっていい王でありたい。民が心安らかに、楽しい日々を過ごせるよう

力を尽くしたい』と言っていましたが、実際にいい王様であったようですね。

 

ドラマの中心は11歳の時にイ・サンと知り合ったテスとソンヨンの3人(テソではないわよ!)

テスとソンヨンは、いつもイ・サンを助け、テソは最後には壮勇営大将になり、

ソンヨンはイ・サンの後宮、宜嬪になりました。

 

イ・サンにとって、この友だちはかけがいのないもの

テスのような一生の友を持った幸せは、何にも代えがたい・・』と言っていましたが、

このことを、描きたかったのでしょうね。

 

再三のピンチも、テスとソンヨンがイ・サンを助け、うまく切り抜ける・・

本当に、脚本が素晴らしく上手に書けてると思うのです。 感心するわ。

時々、チャングムがらみが面白く入っていたり! 楽しいです。

 

また、イ・サン役のイ・ソジンさんも、素敵でした 威厳があってぴったり!です。

「茶母」のナウリ~もよかったですが、この王様はさらによかったです。

「茶母」ではミンジュンssiの方が好きでしたが・・(余談でした

 

全77話でしたが、とても、楽しむことができました。 

視聴された方々、お疲れさまでした。そしてまだご覧になっていない方 8月からNHKのBSで

放送されますので、どうぞお楽しみに~!とてもNHKにふさわしいドラマだわ

 

 

<追伸>

いつも観るとき、オープニングをカットしてしまっていたのですが、最終回なので、

きちんとみたところ、意外といい曲でした・・いまさらですが・・

 

            『イ・サン』オープニング♪

 

 

 

 

イ・サン(正祖)
 
 
 
 

 

『イ・サン』 74話まで

73話に入り、いきなり・・世子がはしかで亡くなりました。。

あまりに突然で。。

 

「お池のさかなの絵を描いて~」とせがむ世子。

ソンヨンは絵の具を持って駆けつけると、世子はいなく・・はしかに??  そして・・

 

ソンヨンは、体の不調を感じ、町医者を呼び、診てもらったところ「肝硬変」だと・・

今、身ごもっている子供のために、薬を飲まずに、激痛に耐えています。

 

イ・サンに病気のことは黙って、弟のいるところに行こうとします。

しかし、イ・サンに止められ、宮殿に戻ります。

 

そして二人は、抱きながら泣きあうのでした

イ・サンは、薬を飲むように言うが、ソンヨンは「もう二度と、子供を失いたくない」と・・

 

世子の不幸に続き、ソンヨンまでもが病気になるとは、ショックです

 

そして74話、イ・サンの顔を描きたいというソンヨンの希望。。

 

そして、ソンヨンは、イ・サンを残し身ごもったまま逝ってしまいました。

ソンヨンは、イ・サンに「何があっても、決して絶望せずに、乗り越えてほしい」と。。

二人のこの場面は、とても万感胸に迫るものがありました。 

 

あまりに急に、あまりにあっけなく、いきなり目の下真っ黒で・・

史実なので、仕方ないです。

 

宜嬪成(ソンヨン)が亡くなったあと、イ・サンはショックでしばらく国政を顧みなかったそうです。

 

 

しかし、ソンヨンが亡くなっても、国は待ってはくれません。。

水原に華城を建設中。

そこで、活躍しているのが、チョン・ヤギョン(=ソン・チャンウィ)

第2のホン・グギョンにならないことを祈っておりますが・・

 

いや~まじめな記事になりました! まぁこんな日もあります^^

 

 

 

 

 

ふたりを結んだ紐

イ・サンはこの紐をソンヨンの腕に結んだ時に

心も結んだと・・

(衛星劇場より)

 

 

 

 

 


   

 

 

今ですね・・実家の両親が遊びに来ています。。

両親が住んでいる所と私が住んでいる所は違うので、TVのチャンネルも違います。

こちらは 4・6・8チャンネルがないのですが、4・6・8を押す母です。

すると・・<ゴ~ゴ~ザワザワ>の大音量の砂嵐!すごいです!砂嵐       

 

 

 

 

 

『イ・サン』 70話まで

毎週楽しみな『イ・サン』も70話まできましたね。週4話なので早いです!

 

先週、ホン・グギョンが本当にあっけなくこの世を去ってしまいました。

ホン・グギョンは、イ・サンの信頼を一身に受け、出世していきますが、それを背に

欲を出しすぎ、イ・サンの正妻・孝懿王后を毒殺しようとしてしまい・・流刑に・・そして死

 

あれほど信頼されていた王を裏切ることは、どれほど後悔の念にかられたことでしょう。

欲を出しすぎて、周りが見えなくなってしまい、王后を毒殺未遂・・

史実だけに、とても痛いです。。

 

そんなホン・グギョンを見送り・・

今週からは新たな人材が登場。  チョン・ヤギョン:丁若鏞 =ソン・チャンウィ、

                                      こんな人ですポチしてね!

チョン・ヤギョンは・・

科挙の試験に合格したあと、すでに69話あたりからでもわかるように

イ・サンにとてもかわいがられ、若いうちから役職に就いたようです。

 

そのチョン・ヤギョンが科挙に主席で合格したのですが・・

合格者たちが王様に謁見する場面です。。。

 

 

 

 

合格の印でしょうか、頭になにかが付いています。

(衛星劇場 より)

 

 

 

アップにしてみました!お花でしょうか・・

(衛星劇場 より)

 

このお花がとても気になりました!おめでたいので付けたのかしらね~!

 

 

70話・・ソンヨンが大活躍!清との橋渡しになり、そして!ご懐妊

本当によかったわ イ・サンも「人生で最高にうれしい日」と言っていましたね。

イ・サンの母、惠慶宮にも認められ、位も上がり、これからですね!が、しかし・・・

 

残り7話になりました。 どんな展開になるのか・・・楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

『イ・サン』 66話まで ←62話でした!

イ・サンも気が付くと66話まで進んでいたんですね~。

毎回、面白くて、あっという間に終わります。66話も面白かったです

話しがうまく出来ていて、感心します全77話なので、もうすぐ終わってしまいます・・

 

ソンヨン(ハン・ジミン)、本当に側室になるんですね~

ソンヨンがモデルになった側室は「宜嬪成

正祖が自分の意志で選んだ唯一の側室だと言われています。

ドラマでも、イ・サンは熱い想いをソンヨンに伝えていましたね~

お互いの想いが通じて、本当によかったし、とてもうれしいです。 

 

 

そのイ・サンですが、キリスト教についても、今回触れていました。

<固い文章なので、適当にお読みください!>

 

当時社会問題となりつつあった天主教(カトリック)に対しては、正学、すなわち性理学だけが西学(カトリックを指す)の蔓延を防ぐ方法であるという原則のもと、柔軟に対処した(Wikipediaより)

 

とありますが、ドラマの中でも、今で言うボランティアをしているカトリック教徒たちに見て、とても感心していました。

20数年ぶりに再会したソンヨンの弟もカトリックでしたね。再会できてよかったわ

 

しかし、その後

1971年キリスト教徒である尹持忠は母が死んだ後彼女の位牌を燃やしてカトリック式の葬式を行ったが、この事件で世論が徐々に悪くなると事態の深刻性を悟った正祖は遂に尹持忠を逮捕、処刑した。また4年後の1795年には清朝のカトリック神父である周文謨が朝鮮に密入国して宣教活動を行ったことが発覚する事件が発生した。

この2つの事件の結果、僻派(最後まで党論を固守した大多数の老論派臣下たち=イサン反対派)の立場が強化され、時派(少数の老論派臣下=賛成派)の立場は弱まった。

(またまたWikipediaより)

 

カトリックは、結局、正祖(イサン)死後、信徒の大半であった南人を排除した辛酉迫害(1801年)や、五家作統法(相互監視制度)の実施などによって組織的に弾圧され、受難の道を歩むこととなった。とあります。

 

 

話しちょっと飛びますが・・・先日娘が韓国に遊びに行ったとき、東方神起のコンサートで街は空いてた?と聞いたところ。。。明洞はものすごい人が行列になっていたそうです。

 

それがこれです。

 

キム・スファン枢機卿を偲ぶ・・ (明洞聖堂にて)

 

http://www.livexseoul.com/bbs/view.htm?b_id=8&seq=169

 

 

韓国でのキリスト教徒は、人口の約25%もいるそうです。

 

韓国にはじめてキリスト教の宣教師が足を踏み入れたのは、1593年に豊臣秀吉の朝鮮侵攻に参加していたキリシタン大名小西行長の求めに応じて朝鮮に渡ったイエズス会司祭グレゴリオ・デ・セスペデス(Gregorio de Sespedes)だそうで、しかしこの時は布教活動をしたわけではないそうです。(Wikipediaより)

 

すこ~し固い話しになってしまいましたが・・

その明洞に今度、サンウssiが「ティアーズ」というコーヒーショップを開くとか

ここもまた、人気スポットになるのかしら・・

 

と、イ・サンから、ずいぶんかけ離れてしまいました~

今年8月からNHKのBS2で放送されるそうです。まだご覧になってない方、是非お楽しみに~

 

 

 

 

景福宮、慶会楼

 

 

<訂正>

タイトルで66話というのは、間違えで正しくは62話の間違えでした。

お詫びして訂正いたします。ごめんなさ~い!!

 

 

 

イ・サン 46話まで  ちょっと気になること・・

1月から『イ・サン』は週4話になって、視聴するのがたいへんですが、楽しんでおります

 

全77話のうち46話が終了。わ~まだ31話も残ってる・・

 

祖父である英祖の正室貞純王后を中心にさまざまな重臣たちが、イ・サンの暗殺・廃位を、

常に企て・・イ・サンはホントに枕を高くして眠れなかったでしょうね・・

 

官職のお勉強をしたばかりなので、どれだけ偉い方々が、イ・サンの失脚を願っていたのかが

わかり、反面、驚きました  どんな世の中だったのでしょう

 

お祭りがあれば、暗殺計画が立てられ、王の認知症を利用して廃位を取り付けたり、

王の即位式でも、またもや水面下で・・

 

そのためか、悪い計画を立てるせりふがみんな コソコソヒソヒソ話

 

特に、危ないイケメン、チョ・ヨヌssiが演じるチョ・フギョムは、ほとんどがコソコソヒソヒソ・・・

彼のちゃんとした声は、あまり聞くことができません!息ばかり・・

<聞きたいならば「神様、お願い」へ >という話しではないですが・・

それぐらい、皆さん、コソコソ話ばかりしています マイクで拾うのがたいへんそう・・

 

あんまりコソコソされると・・ちょっと滅入ってきます。また、悪い計画?と・・

コソコソ話は、あまりいいものではないです

しかも、そればかり耳についてしまって、ホントに困ります

 

しかし、少し落ち着いた46話からは、少しはコソコソがなくなるかもしれません。

そう・・願いたいです。

 

 

 

 イ・サン肖像画 
 

「イ・サン」  34話まで

1月になってから衛星放送で放送中の「イ・サン」が週2本から4本も放送されることに

なりました

1本1時間ちょっとのドラマを週4本まとめて観るのは、結構たいへんです・・

しかも時代劇は、戦闘場面を除いては、しっかり字幕を読まないと、さっぱりわからないので、

早回しはできないし・・

 

 

週4本あるもので視聴中なのは、1話が30分程度のドラマ

「あなたは星」「揺れないで」「人魚姫」・・

30分ならば、4本あっても、2時間で終わるので、何とか消化できますが・・

「イ・サン」の消化は難しい。。洒落じゃないわよ~

そういえば、BSでは「テジョヨン」を毎日放送していますが・・父はしっかり日課になっていました!

 

 

「イ・サン」34話までは・・

 

イ・サン暗殺事件の「決着」が付き(付いてないけど・・)イ・サンたちが温泉に行っている間に、

王様はちょっと認知症に・・心が痛いわ~

ソンヨン(ハン・ジミン)も、誤解から清にやられてしまうし・・かわいそうだわ

次から次へと、イ・サンには「難題」が降りかかってきます。

 

ところで、ソンヨンがいた図画署のタク司勇ですが、「グリーンローズ」のタオレンだったのね!

全然、気が付きませんでした見たことある~と思ったけど・・

 

 

 

 

 

温泉から戻って来たら、ひげが・・

 

 

 

≪ちょっとついでに・・≫

 

1月10日放送分の4話まとめての「揺れないで」ですが、

2~4話分、それぞれのオープニングとエンディングがなくて、いきなり始まるので、びっくり

4話まとめてなので、今週分は時間内に収まらなかったのでしょうね・・

間髪を容れずに!・・仕方がないけど、ちょっと違和感でした

 

 

 

<「人魚姫」からかき氷

 

 

 

とても美味しそう♪

韓国のかき氷は、日本のものとはちょっと違いますね

 

 

 

 

イ・サン  15・16話

サン(=イ・ソジン)を狙う一派と彼を守る人たちとの対立が回を追うごとに

面白くなってきました。

 

サンも自分の足元を固めるために、有力な人たちを集め始めていました。

 

そんな中、ホン・グギョン(洪国栄)もそのひとり

 

ホン・グギョン・・

王位継承問題で荒れまくった朝廷内で王位継承候補者であったイ・サンに

仕え、あらゆる策略からイ・サンを守り抜きイ・サンをもり立てて行く。

 

 

以前にドラマになったことがある「ホン・グギョン」

その時のグギョンは「大王世宗」の世宗役のキム・サンギョンssi

この「イ・サン」ではハン・サンジンssi

 

 

 

 

この方、どっかで見たことがあるなぁ・・と思ったら

 

 

 

「白い巨塔」で、キム・ミョンミンの忠実な後輩医師役だった人ですね

めがねをかけると、かけないとでは、全然別人で・・

 

超余談ですが・・このハン・サンジンssiの奥様って

バスケットの選手で、北京オリンピックにも行ったそうですよ~すごい!

 

 

 

今日のイ・サン (13話・14話)

今日のイ・サンは・・・まさしく 悲惨 でした(別にシャレではないですが・・)

 

何故かと言うと・・音声がなかったからでした~

 

「器具の不具合」っていうのでしょうか・・

まったく音声なしの 13話・14話でした

 

以前にMnetのときもあったのですが、2話連続、2時間ちょっと音声なしは

結構きついです

 

バックに聞こえるのは、時計の音と雨の音・・

必至に字幕を読んで・・それでも、上手な人とそうでない人ってわかるものですね

14話最後のところのイ・サンの顔!とっても上手な表情でした

話しは、ちょっとだけ胸がスカッとしましたよ~

 

ところで、このイ・サンに出演しているチョ・フギョム役のチョ・ヨヌssi

涼しいお顔をしていますが、悪いやつです

 

 

 

187cmの長身のうえ、

紗帽(サモ)?を被るのでさらに大きくていらっしゃる・・

 

このチョ・ヨヌssi、「神様、お願い」にも出演中

 

 

 

こちらは俳優の役・・

ちょっと危ないイケメン

 

今日のイ・サンは音声がないため・・「楽しみ」は悪役フギョムの顔だけでした~

演技は・・イマイチですけどね

次回はこうならないように・・祈るしかないです

 

 



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。