ここなつ☆のきまぐれひとり旅2

がんばろう!日本  がんばろう!東北!
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韓国でも大人気『レ・ミゼラブル』。。

風邪を引きました。

久しぶりにひどい風邪です。

パソコンにも向かえないほどでした。

昨日、お医者さんにも行ってきたのですが、

「ウィルスの風邪なので抗生物質は、効きません。

対処法しかないですね。。」といって鼻とのどの薬だけ

いただいてきました。

「このだるいのは、治りますか?」と力の限りをしぼって聞くと・・

「大丈夫、治ります!」と元気よく答えてくれました。。

今日は、昨日ほどではないですが・・まだだるいです。。

きっと治るでしょう。。あれだけ元気よく答えてくれたのだからね。。



お正月に『レ・ミゼラブル』を観て来ました。

158分、とても長いですが、その長さを感じさせないくらい

力強い映画でした。


韓国でも430万人を超えたそうですよ~。すごいわね。


"レ·ミゼラブル"(監督トム·フーパー)が

ミュージカル映画最高興行作"マンマ·ミーア!"の記録を超えるものと見られる。

8日午前、映画館入場券統合コンピュータ·ネットワークによると、

"レ·ミゼラブル"は7日、全国564個の上映館で7万4486人の観客を動員し、

ボックスオフィス2位を占めた。

昨年12月19日封切りしたこの映画の累積観客数は428万2248人。

"レ·ミゼラブル"は、封切り4週平日にも7万人を上回る観客を動員している。

何の変数が存在しない場合、この映画は、今日(3日)430万人突破が確実視される。

さらにゴム的なのは、 "レ·ミゼラブル"が封切り4週に入っているにもかかわらず、

まだ前売り率1位を記録しており、さらに注目を集めている。

封切り21日目の今日まで一度も前売り率1位を逃したことがない映画"レ·ミゼラブル"は、

現在の観覧、三観覧熱風を起こして長期興行に向かって走っている。

これで、 "レ·ミゼラブル"は、累積観客数453万人を動員し、

韓国で最も興行したミュージカル映画"マンマ·ミーア!"の興行スコアを追撃し始めた。

映画"マンマ·ミーア!"が封切り25日ぶりに300万人を動員したことに比べれば、

"レ·ミゼラブル"は、ほぼ2倍程度速い興行速度を記録している。

実際に"レ·ミゼラブル"は、韓国だけでなく、

北米でも"マンマ·ミーア!"を凌駕する

​​オープニングスコアを見せて世界的に

ミュージカル映画の新しい興行の歴史を書くの映画で注目されている。

"レ·ミゼラブル"が、そうそうたる競争作たちの攻勢の中でも

455万人の観客を動員した"マンマ·ミーア!"の興行スコアを抜いて

最も高い成績のミュージカル映画で登板することができるか

成り行きが注目されている。

"レ·ミゼラブル"は、パン切れを盗んだ罪で

19年の刑務所暮らしをしたジャンバルジャン。

隠れて生きる彼を見つけ出そうとする警官ジャベールを避け

娘コゼットと革命を夢見るマリウスの幸せを守るための話を盛り込んでいる。



記事元


ヒュー・ジャックマンにしても、ラッセル・クロウにしても、

アン・ハサウェイにしても、歌が素晴らしく上手です。

コゼットとマリウスの2人も上手でした。

マリウスは、声も素敵ね。

最後の場面では、思わず拍手をしたいぐらいでしたが、

映画なので、ちょっと我慢しました^^

パク・ジェジョンssiもツィッターで「お~レ・ミゼラブル」と

つぶやいていらっしゃいましたが(その後、削除されたみたい。。)

とてもいい映画でした!


だれでも、間違いは犯してしまうものですが、

悔い改め、まじめに生きることが大切。

ジャン・バルジャンを追い詰める警官シャベールにも

そのことがわかってほしかったです。


お正月3日に観に行ったのですが、とても混んでいました。

今は、結構、指定席制のところが多いですが、

今回行った映画館では、違ったので、久しぶりに並びました。

並ぶ価値のある映画だと思います。



レ・ミゼラブル公式HP








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【 2013/01/08 (Tue) 】 映画 | TB(0) | CM(6)

映画を観てきました。。。

今朝も、秋保温泉で温泉に入り、

美味しい朝ごはんをいただき、

そして、そこから『出勤』しました!!


午前中は、みなし仮設を訪ね・・

午後からは・・映画を観て来ました。。

韓国映画だったら、よかったのですが・・



今日観た映画は・・

Canta! Timor』(歌え!ティモール)という映画で、

東南アジア、東ティモールを舞台に、

大地とのきずなを描くドキュメンタリーで、

上映前に、ユニセフの方が、

「気分が悪くなりましたら、遠慮なく出てください。。」と

おっしゃっていましたが・・

本当に、重たい映画でした。。


東ティモールと聞くと、自衛隊の派遣ぐらいしか

知りませんでしたが・・・

いままで、この国について、あまりというか・・

ほとんど知ることがなかったので、

いったいどんなことが起きていたのか、

この映画を観て、初めて知りました。



東ティモールは、

2002年独立をしたのですが、

それまで、インドネシアのスハルト政権が、

東ティモールの抵抗に対し激しい弾圧を加えたため、

占領直後から1980年代までに多くの人々が殺戮や飢餓により

命を落としたということです。


インドネシア占領下で命を失った東ティモール人は

20万人にのぼると言われ、

1991年、平和的なデモ隊にインドネシア軍が無差別発砲し、

400人近くを殺したサンタクルス事件は、

住民の大量殺戮事件として世界的に知られることになったそうです。
(Wikipediaより)


この映画では、消えない悲しみを抱きながら、

許すという選択をした人々の姿が、

美しい音楽とともに綴られています。


人々は、家族や友人をたくさん失い、

弔うこともできない家族の名前を胸に刻むなど、

辛すぎる過去を背負いながらも

大地とともに生きている姿に

胸を打たれました。

明るくまっすぐな子供たちの笑顔と

元気に歌う歌声が

いつまでも続くことを

願わずにはいられませんでした。


とてもとても重い映画で・・

今も、なんだかずっしりとしています。

今日は、実はお誕生日なんですけど、

こんな重たい誕生日は、初めてです。。

ある意味、忘れがたい誕生日になった・・かもしれません。







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【 2012/12/14 (Fri) 】 映画 | TB(0) | CM(2)

2PMニックン、日本の映画に出演。

2PMのニックンが、日本の映画に端役で出演したということです。

いつも間にか・・ですね^^



2PMニックンが日本映画に出演する。

JYPエンターテイメントは14日、

"2PMの活発な日本国内での活動の中で、

ニックンが日本で俳優としての可能性を認められて

最近"桜蘭高校ホスト部"という映画に端役で出演した"と明らかにした。


ニックンが出演する"桜蘭高校ホスト部"は、

2006年にはTVアニメで、2011年にはドラマで放映され、

現地で旋風的な人気を集めたし、2012年には大きな関心と期待の中、

上半期封切りを予定している映画だ。

日本最高の富裕層の子どもたちが通う名門校桜蘭高校と、

その学校のホスト部というサークルの話を入れた。

主人公ハルヒ役の川口春菜、ホスト部部長スオタマキ役の山本裕典など

TVドラマの俳優たちが映画にもそのまま​​出演する。


ここでスペシャルゲストとして、

シンガポールから来た短期留学生ミシェル役の篠田麻里子、

ミシェルの兄ロレンス役のニックンが追加され、

アニメーションやドラマよりも更に大きな期待を集めている。

ニックンが引き受けたロレンスは、

シンガポールにあるアジアの有名な大企業の社長として、

AKB48の篠田麻里子が演じるミシェルの兄の役。

先月、日本現地で撮影を終えたニックンは

舞台での姿とはまた他の演技者としての真摯で確実なキャラクター変身のために

努力したという裏話だ。


映画社側は"ニックンの活動を見守って俳優としての可能性を感じた。

今回のロレンス役は英語に堪能しながらも、

常に堂々とプロフェッショナルなイメージであると同時に、

柔らかさを持っていなければならない。

このようなキャラクターがニックンと必ず合うと思って

キャスティングすることになった"とキャスティング過程を伝えた。



ニックンは2PMのアジアツアーの中にあり、

17日にシンガポールのコンサートのための出国を控えている。



Naver



2PM、そしてニックン、大活躍ですね~。

日本のドラマや映画で、観ることができるようになるなんて、

去年は想像もしてなかったわ・・

ご健闘を祈りますよ~!!





KNTVの『私たち結婚しました』では、

ニックン❤ビクトリアカップルが、まだ放送中。

12日の放送では、モルディブでの旅行の様子が

観られました。

ちょっと懐かしいわ~。

予告編では、ビクトリアが泣いていたわ。。

KNでも、もうすぐ終了だわ・・


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【 2011/11/14 (Mon) 】 映画 | TB(0) | CM(0)

ポン・ジュノ監督、東日本大震災をテーマの短編映画を制作

WoW! Koreaに載っていましたが、


ポン・ジュノ監督など、世界の映画監督60名が

東日本大震災をテーマにした短編映画を製作すると、

日本のマスコミが、28日報道したということです。


ポン・ジュノ監督などは、東日本大震災が起きた日である3月11日を

忘れないようにという意味で「3分11秒」の映画を製作する予定だそうです。

外国人監督20名が制作した映像をつなげて、約60分ほどの作品を制作。

また、日本人監督40名が制作した作品は、これとは別に上映する計画だということです。

 
彼らの映画は、9~10月に開かれる仙台短編映画祭、(奈良)国際映画祭などで上映される予定。


Naverより。。。



どんな映画になるのでしょうか・・








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【 2011/07/29 (Fri) 】 映画 | TB(0) | CM(0)

『日本の青空Ⅱ』。。。

今日は、生協、ご推薦の『日本の青空Ⅱ』という映画を観て来ました。

映画館で観る邦画って、久しぶりだわ~。

いつ、何の映画以来だろう。。。ジブリのアニメ以来?かしら。




『日本の青空Ⅱ』は、岩手県沢内村出身で、後に沢内村村長になり、

全国に先駆けて、老人(60歳以上)と乳児の医療無料化を実施するなど、

素晴らしい取り組みをした深澤晟雄(ふかざわまさお)さんのお話です。

この、深澤晟雄さんを、今回、この映画で初めて知ったのですが・・

こんな立派な方が、世間ではあまり知られていないのが残念なくらいです。


昭和30年代は、まだ乳児が死亡することも多かったようですが、

沢内村では、医療費を無料化するほか、保健婦さんが1軒ずつ見回ったり、

無医村だった村に、お医者を連れてきたり、などなど。。

いろんな努力を重ねた結果、これまた、全国で初の乳児死亡率0%を達成するという

小さな村でありながら、大きな功績をあげた村でもありました。


雪深い沢内村に、冬の間、除雪を行い、バスを通したのも深澤村長でした。

今では、当たり前のことですが、当時としては、画期的であり、

労を惜しまず村民のために努力をされ

人間の命の大切さを訴え続けてきた深澤さんに、

今日は、とても感銘を受けてきました。。。

こんな日は、人に対してやさしくなれたりします。。





この映画で、医師として村に来た加藤先生という方がいるのですが・・

その加藤先生役の方が、加藤剛さんに超そっくり!!!と思ったら・・

加藤剛さんの息子さんの夏原遼さんでした。。

いや~ホントに激似よ!

ちなみに・・加藤剛さんも深澤さんの父親役でご出演されていました。。


ということで、今日は『日本の青空Ⅱ』のご紹介でした。

なかなか、通常の上映ではなさそうですが、機会がありましたら、

是非、おススメしたい映画でした。
















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(記事は邦画ですが・・)


【 2010/10/26 (Tue) 】 映画 | TB(0) | CM(2)

『重力ピエロ』

『重力ピエロ』という映画をご存知ですか

 

作家・伊坂幸太郎さん原作の映画で、こちら地元でロケをした映画なんですが・・

主演の加瀬亮さんが昨日、こちらに来て、プレミアムイベントを開かれました。

 

記事元

 

加瀬亮さん、高校の同窓生なんです。。

この地で同窓に会うことは、あまりないので、勝手に親近感。

 

この映画は、こちら地元で創設したシネマ認定制度、第1回作品で、第2回作品は

堺雅人さん、竹内結子さん主演の「ゴールデンスランバー」。もうすぐ撮影開始だそうです。

お二人を見かけられたら・・うれしいですね。

 

 

 

<追記>

みなさん、同窓生と同級生をお間違えになられるようなので、

太字に致しました。。間違っても同級生ではありませんので、よろしく~

【 2009/04/16 (Thu) 】 映画 | TB(0) | CM(8)

またまた映画に・・

日曜日にまた映画を観てきました。今度は、ウィル・スミスの『7つの贈り物』

 

    彼は【ある計画】を進めていた。7人の他人を選ぶ。
     そして、彼らの人生を変える。何のために―?  (公式HPより)

 

 

なかなかいい映画でした 心にずっしりと残る映画です。

でも・・私は、心が温まる映画が観たいです!単純でもいいから温かいものが観た~い!

 

ここ1ヶ月で3本の映画を観ましたが、すべて映画館が違います。

 

最初に観た『チェンジリング』は109シネマズ 『オーストラリア』はMovix 

『7つの贈り物』はコロナ

 

これらは、すべてシネマコンプレックスと呼ばれる映画館です。

とても快適で、きれいで、お席は自分で選べるし!ポップコーンも出来立てで美味しい?

すべて良し!のシネコンです。

 

ここの地区では、車で行ける郊外にあるのですが、

ショッピングセンターと隣接しているので、帰りにお買い物もできます。

家族連れには、最適ですよね。日曜日も子供がた~~~くさんいました。。

やっぱり「ドラえもん」かしら・・・

 

しかし、街の中から映画館が消え、ほとんどがこういったシネコンになってしまい、

車のない娘たちには、ちょっと不便のようです。。。

Movixは、地下鉄直結なので、行くとしたらそこしかなく、それも街からはちょっと遠い・・

何事も一長一短ですね

 

 

 

 

 

 

「チェンジリング」はどこかにいってしまいました。

ちなみに・・1番座り心地のいい映画館は・・・Mかな

 

 

【 2009/03/17 (Tue) 】 映画 | TB(0) | CM(10)

映画 『オーストラリア』

映画『オーストラリア』を観てきました。

オーストラリアへ最初に行ったのはもう15年くらい前になります。

それ以来、何度か訪ね、向こうにお友達ができたりして、ちょっとだけ「縁」ができたので、

是非、観てみたいと思っていました。

 

出演は・・

 

ニコール・キッドマン  ヒュー・ジャックマン 2人ともオーストラリア出身(ニコールは3歳~)

 

 

あらすじ・・

 

第二次世界大戦を目前に控えたオーストラリアを訪れた 英国貴族レディ・サラ・アシュレイ(ニコール・キッドマン)。サラは死んだ夫が残した広大な土地と1,500頭の牛を相続し、土地を守るために粗暴な現地のカウボーイ(ヒュー・ジャックマン)と手を組み、遠く離れたダーウィンまで牛を引き連れて行かなければならなかった。反目しあう二人だったが、長旅やアボリジニの孤児の少年との出会いを通し、徐々に惹(ひ)かれあっていく。

(Movix HPより)

 

 

広大なオーストラリアの中に生きる、先住民アボリジニとそこに入り込んできた白人との関係。

いろんな「差別」というのを考えさせられる映画でした。

 

子役の男の子が出るのですが、この映画がデビューだそうですが、とても好演していました。

ヒュー・ジャックマンは、今まであまり・・でしたが、本作品でとてもワイルドでよかったです

 

また、第二次世界大戦中の話しなので・・日本兵も出てきます・・

戦争をしてはいけないと・・強く感じました。。

 

ネタばれになってしまうので、あまりど~のこ~のとは言いません。

2時間45分の大作ですが、それほど長くは感じませんでした。

 

 

 

 
 
 
 

 

【 2009/03/14 (Sat) 】 映画 | TB(0) | CM(14)

映画『チェンジリング』

昨日は、主人と娘の希望で、映画を観に行くことになりましたが、時間が遅く・・

時間に合わせて観た映画は『チェンジリング』

 

主演・・アンジェリーナ・ジョリー、ジョン・マルコヴィッチ

 

監督・製作・音楽・・クリント・イーストウッド・・多才ネ・・

 

ある日突然、息子が消えた

5ヶ月後に帰って来た彼は別人だった・・

1928年、ロサンゼルス

魂で泣く、本当にあった物語    (チェンジリングHPより)

 

本当にあった出来事だと思って観ると、とてもとても胸が痛く、身につまされる思いです。

まったく他人事ではなく、自分にふりかかってくるかもしれないと・・

あまりにも、理不尽な対応に、韓ドラ以上に、腹がたってきました

 

映画は、1928年ロサンゼルスが舞台。 ロケーションもすばらしいです

 

誕生日に観るには、少し重い映画でしたが、

親子の絆を強く感じることができる映画でもありました

 

アンジェリーナ・ジョリーはとても好演していました。必死に息子を探す姿は化粧っ気なし

(ちょっとはしてましたが・・・)で頑張っていました 

強い信念を持ち続けれていれば、道は開ける・・と思わせる映画でした。

 

3人で映画を観るのは、久しぶり・・娘が言うには「トイ・ストーリー」以来だそうで、、、

いつのことだっただろう

 

 

【 2009/03/02 (Mon) 】 映画 | TB(0) | CM(4)

ブーリン家の姉妹

久しぶりに大型画面で映画を観て来ました

映画自体も「光州5・18」以来、この時の観客は2名でしたが、

今日は10人ぐらいいたかな

 

「ブーリン家の姉妹」

16世紀、イギリスチューダー朝の時代。

ヘンリー8世の王妃を巡るアンとメアリー姉妹のお話しでした

 

わがまま大王・ヘンリー8世と言われていますが・・演じた俳優(=エリック・バナ)が

結構イケメンなので(好みではないけど・・)それほど、やりたい放題、傍若無人の

王様というほどではなかったです

 

そしてブーリン姉妹・・アン・ブーリンは知っていましたが、

妹メアリーのことは、今回始めて知りました。

アンを演じたのはナタリー・ポートマン。

妹メアリーは「真珠の耳飾りの少女」のスカーレット・ヨハンソン

2人とも、とても好演していました

 

話しもわかりやすく、とても興味深いし、衣装もたいへん豪華

何よりも古いお城などロケーションがすばらしくよかったです。

もともと古い石造りのお城や教会が好きなので

それだけでもでした!

 

 

映画の中で「跡継ぎ問題」や「王妃問題」などが出てきますが、

韓ドラでも「イ・サン」「大王世宗」「王と私」など、どの国でもどの時代でも

王室では、たいへんな問題だったのだなぁと・・無理やり結びつけて観ておりました

平和に生きる私たちは、本当に幸せだと・・感じてきました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【 2008/11/05 (Wed) 】 映画 | TB(0) | CM(2)