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ここなつ☆のきまぐれひとり旅2

がんばろう!日本  がんばろう!東北!
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『いつも春の日』も視聴終了♪

KNTVで放送されていました『いつも春の日』の視聴が終了しました。


貧しくも善良に生きてきた父と娘の人生を中心に、

58年前に起きた赤ちゃんの取り違えによって

運命が入れ替わった貧困家庭と財閥一家の奇妙な縁と葛藤、

そして若者世代の恋愛を描く。(KNTV HPより)

出演は、カン・ビョル クォン・ヒョンサン パク・ジョンウク キム・ソヘ

出演者

トラックで野菜を売って生計を立てている善良なミョンシク(ソヌ・ジェドク)と

食品グループKRの会長ハンギル(チェ・サンフン)は、

58年前に同じ病院で生まれたが、取り違えによって、運命が入れ替わってしまうドラマ。

赤ちゃん取り違え事件と言えば「秋の童話」ですが、

今回は、悲しい結末ではなく

ふたつの家族が数奇な運命をたどりながらも、

心温かくなっていくドラマでした・・と簡単に書きましたけど、

中身は、結構、奇抜な設定もありました(笑)

え?と思いながらも・・なんでもありの韓ドラだから

それでも、私は楽しむことができました!


取り違えなので、本当はあなたは、そっちで、

あなたはあっちよ・・なんて思うとそれぞれの立場がよく見えてくると思います。


楽しいなかでも、気になったのは・・

KRの社長のク・ヒョンジュン(パク・ジュンウク)

いつもインジョン(カン・ビョル)を優しくサポートし、

インジョン家族と家族ぐるみでお付き合いしていたのに、

復讐?が終わると、妹とアメリカに行ってしまって・・さようなら・・

何だかあっけない去り方でした。 何かあったの?というぐらい・・

結局、ク社長は、最後まで出てこなかったわね。

また会う日はあるかしら・・


そんなこともありましたが、

全体的には

心の温かい人がひとりいると、それが広がり

心の冷たい人も、少しずつ解けていくものだと思いました。

心が温かい人は、多くの人を受け入れることができる人。

だから、見ている方も、温かくなるのね。

心が温まるドラマはいいです!!

身も心も温まりたい季節ですものね^^


ー おわり -





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【 2017/11/28 (Tue) 】 視聴済みドラマ あ行 | TB(0) | CM(0)

『一途なタンポポちゃん』視聴終了。。終わっちゃった・・

KBSWで放送されていた『一途なタンポポちゃん』の視聴が終了しました。

<60~70年代製粉会社を背景に二人の姉妹に繰り広げられる

 愛と友情を扱った心温かい家族の話を描いたドラマ>(Daum)


毎日、楽しみに観ていた「タンポポちゃん」ですが、

どんな結末になるのか、早く知りたい一方で、

終わってしまうと寂しいです!!

一途なドゥルレとテオは、結局、愛を貫きました~!!

と~っても遠回りしましたけど、結ばれて、良かった良かった!!

お互いに愛し合っているドゥルレ(キム・ガウン)とテオ(ユン・ソヌ)ですが、

2人の仲を妨害する人、ドゥルレを利用しようとする人など

あまりにも障害が多すぎて・・

一歩前進、二歩後退の連続。

それでも、お互いを忘れることができない2人。

テオの煮え切らない態度にむかつき(笑)

素直になれないドゥルレ。

目つきの鋭いヨンス(チャン・スンビン)におびえながらも

2人を応援していました!!

応援した甲斐がありましたが・・ 

最終回・・ヨンスが亡くなってしまうのは、残念な気がしました。

瀕死の重傷でも生き残ってほしかったと思います。

そして、改心したセヨンと・・

セヨンは、刑務所から出所したら、とても顔が穏やかになっていましたね~!

2人で、新たな人生を送ってもいいような気がしましたけどね。


最終回は、ドゥルレの家族たちが全員集まり、

とても温かい最後だったと思います。

こういう最後はいいわね~


毎回、楽しみだったのですが、

オープニングの曲も

とてもステキな曲だったのですよ♪

最初の部分は、ちょっと製パン王キム・タックを思い出す映像ですけどね。




また、挿入歌も好きでした。




OSTの購入は、少し難しそうなので、

Youtubeでダウンロードをして、

聴いて、ドゥルレとテオを思い出しています^^


突っ込みどころは満載でしたけど、

何とか結ばれた2人に免じて・・良しとしましょう!!


ーおわりー

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【 2015/05/22 (Fri) 】 視聴済みドラマ あ行 | TB(0) | CM(0)

『オーロラ姫』視聴終了。。う~ん。。。

KNTVで放送されていた『オーロラ姫』の視聴が終了しました。


<大企業の天王食品会長一​​家の年老いて生まれた娘「オーロラ」が

 完璧小説家「ファン・ママ」に一目ぼれして、

 オーロラ家族とファン・ママ家族の間に起こる

 ハプニングを描いたドラマ>(Daum)


最終回に向けて、どんどんもつれてきましたが、

最後の最後にまたまた・・・

今度は、ママが交通事故で亡くなってしまいました。。

ママの姉シモンは、ロラに向かって人殺しとまで・・言う始末。

このお姉さん、残念すぎ・・

ロラとソリの間に生まれたムビンがママに似てると言って、

DNA鑑定をしろ!とか

しばらくロラに育てさせて、途中から引き取って育てるとか言って

体力づくりや食事療法を始めたり・・

相変わらず意味不明。



ママは結局、いつも姉たちに縛られてしまい

幸せな時間が短かったわね。

姉たちは すぐに「育てた甲斐がなかった」と言い、

何かあると「死ぬ!」と脅迫するので、

姉を選択するしかなくて・・

ママの幸せを考えるのであるならば、

ママの手を放さないとね。


ロラは、最初は、強気で生きてきたけれども、

父が亡くなり、生活が一転してからは、

強気から人のことも考えられる人になったわね。

芯はしっかりとしていたところはいいわね。

いろんな人に支えられながら、

別な意味で強いロラになったと思います。



昨日の深夜に放送された『ラジオスター』に

ママ役のオ・チャンソクさんが出演されていました。

『オーロラ姫』のことを話していましたが・・

出演者がどんどん亡くなっていくので、

出演者たちは、

「明日は我が身?」と覚悟をしていたそうです!!

最初、ロラの父役のピョン・ヒボンさんは亡くなる設定だったということです。

ママは、147話で交通事故に遭い、148話では死体だった・・・とも^^

チャンソクさんは、「自分が死ぬことは知らなかった

自分がいつ死ぬことになったのか・・知りたい」と言っていました。


昨日ちょうど、その場面を観たばかりだったので、

ちょっとタイムリー?な感じでした~!


最後に・・

ロラがママの姉たちを許せない・・と言うのですが、

ソリは、

許せなくても 哀れみの気持ちを持って

憎しみを愛情で包んであげて・・

と言うのです。


ロラがママの姉たちを許せない気持ちはわかりますね。

ソリの言う言葉は、いい言葉だと思いますが、

許せない人がいる人にとっては、

とても難しいことだと思います。

しかし、ロラは、ママの姉の謝罪を受け、

哀れみの気持ちを持って? 許していたようですね。

ママの姉が謝罪・・少しは改心したかしらね。


ところで・・最後、ママが真ん中に立ち、

ムビンの肩に手を置いてましたけど・・

あれは・・どういう意味かしら~(笑)

この作家さん、得意の謎を残してくれました。





確か、この作家のご主人も突然亡くなったのよね。

人は突然亡くなることがある・・

というメッセージが強すぎるドラマだったと思います!!


う〜ん。。いろいろあったけど…まぁ楽しめたかな^^


ー おわり -


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【 2015/04/20 (Mon) 】 視聴済みドラマ あ行 | TB(0) | CM(0)

KBSW『愛は歌に乗って』視聴終了。。

KBSWで放送されていた『愛は歌に乗って』の視聴が終了しました。


<個人主義的な風潮の中で、

 家族間の感謝の気持ちを分かっていって

 他人に与えた傷を反省していく3家族の物語を扱ったドラマ>(Daum)


だったそうです。

ヒョヌ(ペク・ソンヒョン)は、ひとりアメリカに旅立っていったのね。

そして、3年後ではなくて、1年後・・・

ドゥリムは、ミュージカルの堂々の主役になり

実父のお墓参りに行き、

父を陥れたサンヒョン(クァク・ヒソン)の父も

刑務所で自分の罪を後悔し、悔い改め、謝り・・

ドゥリムもヒョヌも、お互いに諦めきれずにいたところ、

最初に2人が出会ったように、自転車同志でぶつかって再会。

ヒョヌは、元気に仕事に復帰。

スイム(ファン・ソニ)は、妊娠。 

スイムの夫テギョン(キム・ヒョンジュン)はいい人でした^^

ジョンジャ(チョン・シア)とセジュン(イ・ジュヒョン)にも

男の子サンウが誕生し、5人家族となりました。


そして最後は・・

ドゥリムのミュージカルの日に、3家族が集まります。

ドゥリムのハルモニ(パン・ヒョジュン)とヒョヌのハラボジ(パク・ウン)は、

実は昔の恋人同志だったのね~。 


そして、いざ舞台に立とうとしたとき、

主役の男性が腹痛・・

変わって登場したのが・・・ヒョヌで、

ドゥリムと2人は、仲良く共演♪

そして、3家族が舞台に登場して終了。

まぁ・・主役の男性が腹痛を起こしたところで

察しは付きましたけど、

こんな終わり方をするのは、ちょっとうれしかったです。

<感謝の気持ちに気づき、他人に与えた傷を反省していく>ことは、とても大切ね。

そうすることで、心穏やかになっていくことが、

このドラマでもよくわかったと思います。

ヒョヌの父もだし、サンヒョンの父も・・


そして、最後はみんな笑顔になって、ハッピーエンド!!

ヒョヌとドゥリムもきっと結ばれていくことだと・・信じています^^

2人が歌った歌詞には


私たちの気持ちは永遠に変わらないと信じている

守っていくよ 君は何も恐れないで 

これからはどんな苦しみも乗り越えていく

とあったからね! 


20140930ai1.jpg
20140930ai.jpg
(写真:Naver)


ー おわり -


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『愛は歌に乗って』あと1話・・・

すみませ~ん! 信じられないミスをしてしまいました。

書くところを間違えるとは・・本当に面目ないです><

改めて、コピペをして正しくしました!




今週は、本当に忙しかったです。

22日の朝に、東京からこちらに戻り、

23日は、「慶長遣欧使節出帆400年」のイベントに出て・・

24日~25日は青森の十三湖にしじみを見に?食べに?行き、

昨日は、気仙沼に被災地訪問に行ってきました。

疲れてパソコンも開く元気もなく・・

でも・・『愛は歌に乗って』は、何とか観ることができました。


29日の月曜日が最終回なんですね~

ここにきて、ヒョヌ(ペク・ソンヒョン)がまさかの肝臓移植・・

しかもヒョヌの生物学上の父がスイム(ファン・ソニ)の父。

この2人が結婚していたら・・・たいへんなことになってましたね・・

そして、ヒョヌとドゥリム(ダソム)は、まわりから別れろ!!と言われ、

辛い2人。

ヒョヌは、肝臓移植をしたばかりなのに、アメリカに留学・・

2人は空港で・・というところが150話まで。

ドゥリムの本当の父親に罪を被せた

サンヒョン(クァク・ヒソン)の父も逮捕され、

ようやく汚名を晴らすことができましたが

151話は、どんな終わり方をするのかしら~ 楽しみです。


出演者たちを改めて見ると、

途中で消えてしまった人が結構いますね。

韓国のドラマでは、オープニングで

主な出演者の紹介が固定してあるので、

途中でいなくなった人がいたりするのは、少し違和感があると思うわ。

ソンフン(キム・ジフン)の同級生で、ダンス好きなジャヘ(チョ・スミン)や

その母・・母はソンフンの母ジョンジャ(チョン・シア)と

同じところで働いていたけど・・いつの間にか・・

劇団員のインスク(チョン・イヨン)も・・

チョン・イヨンさんは、『天使の罠』にも出演してますね。

パク・ジョンチョルさんの妹役で・・

彼女もいつの間にか・・でした・・


いつの間にか・・の人たちのその後って、結構気になります^^

最後には、出演してほしいけど・・得意の状況説明だけでもいいから~

でも、きっとそれはないわね。


最終回で、ヒョヌとドゥリムはどうなってしまうのかしら?

愛し合っている2人には、結ばれてほしいです。

150話まで応援してきたし^^

さて、どこまで描くことができているのかしら~

例によって、<3年後>・・だけは勘弁してほしいけどな^^



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『蒼のピアニスト』視聴終了。。。う~ん・・

スカパーのTBSch1で放送されていた

『蒼のピアニスト』の視聴がようやく終了しました。


<悲劇的な過去を持つ若い青春が

 自分に近づいた不幸と傷を克服し、

 自分の夢と愛を訪ねて行く話 >(Daum)



<ネタバレですよ~>

残り2話まで、毎日観ていたのですが・・・

少しずつ、話が付け足されている感じと

それによって、ちょっとあり得ない話になってしまい残念。

おまけに最後は、???な終わり方で、さらに残念。

ジホ(チュ・ジフン)、イナ(チ・チャンウク)、ヨンラン(チェ・シラ)の葛藤が

盗作や陥れ、さらにジホがヨンランの息子であることがわかってころまでは、

あり得ないなかでも、韓ドラらしさが出ていたのですが・・

ヨンランが、ジホを助けたことで、失明しそうなあたりから

段々怪しくなり、

失明しそうなのに、知らない土地にひとりで住み、

最後は・・

また、ジホとタミ(チ・セヨン)の終わり方も・・だし、

ジホが母の死も知らずに3年もドイツに留学していたこと

ジホの兄の生き返り(個人的には良かったけど・・)などなど

さまざまなどんでん返しを狙ったのでしょうか?

それにしても、描き方があまり丁寧でなく、なんとなく中途半端。

最後は、丸めて袋に突っ込んだ感じがしました。


<悲劇的な過去を持つ若い青春が、自分に近づいた不幸と傷を克服し、

 自分の夢と愛を訪ねて行く話>だそうですが、

ジホが、自分の運命を受け入れ、

自分を陥れた人たちを許すことで、

回りの人たちも、変わっていったと思います。

受け入れて、許すことは、容易ではないわよね。

ダミの家族も、父や兄にされたことを思うと

決してヨンランたちを許すことができないのに、

最後は、刑軽減の嘆願書を出すなど、

受け入れたわね。

この行為こそ勇気のいるもので、

一番強い人が行われる行為だと

ドラマを観て思いました。

ドラマは、最後、ちょっと??な感じでしたが、

なんとか完走できてよかったです。。。。


そういえば、ダミ役は、最初T-arraのウンジョンだったのですが、

直前に降板して、チン・セヨンさんになりましたが、

チン・セヨンさんで良かったと思います。

相変わらずかわいいわ~。

留学してから3年経って・・

ダミとジホが再会♥なんていうところで終わってくれれば、

さらに夢が膨らんだ・・・かも~^^


ー おわり -



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【 2014/08/17 (Sun) 】 視聴済みドラマ あ行 | TB(0) | CM(0)

『蒼のピアニスト』も観始めてしまいました。。。

以前から観てみたいなぁ・・と思っていた『蒼のピアニスト』。

TBSやBS‐TBSでも放送されていたので、

ご覧になった方も多いかと思いますが、

ようやく観る機会を得られました。

スカパーのTBSch1で一挙放送中。

それを録画しています。



<悲劇的な過去を持つ若い青春たちが

 自分に近づいた不幸と傷を克服し、

 自分の夢と愛を訪ねて行く話>(Daum)



出演は、チュ・ジフン、チ・チャンウク、チェ・シラ、チン・セヨン

出演者は、こちらでどうぞ。



島で祖母と暮らしていたジホ(カン・イソク→チュ・ジフン)は、

祖母の死によって孤児になるが、

実父である大手楽器メーカーの会長マンセ(チョ・ミンギ)に引き取られる。

しかし、マンセの家には、元ピアニストの妻ヨンラン(チェ・シラ)と

神童と言われる息子イナ(キム・ジフン→チ・チャンウク)と痴呆症の祖母(ナ・ムニ)がいた。

マンセは、ジホを長男として育てると宣言。

絶対音感を持つジホは、ピアノを始めるとメキメキと上達し、

父の期待も一心に受けることになり、

それに対して神童のイナは激しい嫉妬心を燃やし、

母ヨンランは、突然出現したジホに、イナのものをすべてを奪われそうで

焦りを感じているのでした。

また、2人は、同時にタミ(キム・ソンギョン→チン・セヨン)に恋をし・・


そんなある日、彼らが暮らす家が火事に遭い・・

タミの父(オ・テギュ)も火災に巻き込まれ・・

ジホ、イナ、タミの運命はいかに・・



と・・・まだここぐらいまでしか視聴していません^^

まだ子役編。

ジホのカン・イソク君。

『おバカちゃん注意報』では、イム・ジェファンさんの子役。

今回は、チュ・ジフンssiの子役。

とても上手に演じていますけど・・

彼が大人になるイメージが・・つかみづらいです。(ごめんなさいね><)

イナ役のキム・ジフン君も好演していますね。

彼の方が、おとなになったらチュ・ジフンssiになりそうな面立ちのような気がしますけど・・

チ・チャンウクさんになるのね~。


キム・ジフン君は、お顔立ちがとても印象的なので、

1度見たら、忘れない!わね。

『愛は歌に乗って』では、親孝行な息子役ね^^


子どものジホは、弟イナを苦しめてはいけない!という父のことばどおり

いろいろと我慢しています。

弟のイナは、兄に強い嫉妬を抱き、存在も認められない状態。

そんな彼らが大人になり、タミも巻き込みどうなっていくのか・・楽しみです。

でも・・我慢するジホが、どうしても・・チュ・ジフンさんのイメージではなくて・・

どう払拭していけるかしら・・・


楽しみはタミ役のチン・セヨンさん。

『コンニム』以来、久しぶりだわ~

どんな姿を見せてくれるかしら♥

タミの子役のキム・ソンギョンさんもとても美人だったわね^^



全30回・・これまた長いのね・・頑張ります!




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【 2014/07/15 (Tue) 】 視聴済みドラマ あ行 | TB(0) | CM(0)

KBSW『愛は歌に乗って』の出演者から・・

KBSWで放送中の『愛は歌に乗って』

頑張って視聴していますよ~♪


今日、29話まで放送。


ドゥリム(ダソム)が、出生の秘密を知ったところ。

本当の母は、ドゥリムを産んですぐに亡くなり、

本当の父も、交通事故で亡くなり、

親友だった父が引き取り、育ててくれていたのでした。

ドゥリムは、少しずつヒョヌ(パク・ソンヒョン)に心を開き・・

ヒョヌがお見合いをすることを知って、ドゥリムは、ちょっと不安に・・

お見合いをするヒョヌも、好きな人って・・

このお見合い相手の方が・・今、話題のナ・ヘミさん。明日放送ね。。


一方、ドゥリムの姉スイムもヒョヌのことが好きで、

テギョン(キム・ヒョンジュン)からの告白に応えられず・・

また、テギョンは、舞台監督としてオリジナルを演出したいが、

劇団の事情から、投資家と意見が合わず・・


というところかしら?


この投資家でヒョヌのいとこサンヒョン役のクァク・ヒソンさん。

どことなくJYJジェジュンに似ていて・・(ファンの方がいらしたらごめんなさいね)

どんな方なのかと思って調べてみました。


グループEDENに所属しているそうです。

ドラマの中で、ドゥリムと一緒の劇団で

歌がとても上手な方も同じEDENの方なんだそうです。



ヒソンさんは、BS11で放送した『約束の恋人(原題:韓半島)』にも出演

あの髪の毛が長くて、冷血な北の役の方でした。。誰かな?と思ってました。。


また、小学校卒業後、チェロでロシアとパリに留学して

フランスの音楽学校を終了しているんだそうです。

大学も仏文科・・フランス語が堪能で、通訳業務もこなす・・

英語や日本語も優れているそうです。

日本語のYoutubeをどうぞ。とてもお上手です。

と・・Youtubeを載せていたのですが・・残念ながら
無効になってしまいました。。

1990年生まれ、今年24歳。

とても多彩なのね~ びっくり!

『愛・・』のオープニングでは、ドゥリムといとこの男の子が

バイオリンを弾いてますけど、

是非、彼のチェロも見てみたいわ~❤


ドラマでは、ちょっと鼻持ちならない役ですけど・・

これからの活躍が楽しみです。




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KBSW『ウンヒ』視聴終了・・う~ん。。

昨日が最終回だったTV小説『ウンヒ』の視聴が終了しました!


<6.25戦争直前、意図しない殺人を中心に

 3家族の交錯した運命と和解、

 それによる若い男女の屈曲した愛を描いたドラマ>(Daum)


ひとつの殺人事件から巻き起こった、それぞれの運命。


犯人であるチャ・ソック(パク・チャンフン)が犯した罪は・・

結局、自分が犯人であることを隠し、

親友であるヒョンマンに罪を着せ・・

殺したドクスの母や息子ソンジェと何食わぬ顔をして暮らし、

自分の娘をソンジェと結婚させようとしたり、

ヒョンマンの妻や娘ウンヒには、支えるふりをしながら

裏では、殺人犯の妻子であると噂を広め・・

2人は、どれだけ辛い思いをしたでしょう。

また、唯一の目撃者を殺し、

調査する刑事を罠にはめ、退職に追いやり、

ヒョンマンの姉には、真実を告げるものの

車でひき逃げ・・

会社では、二重帳簿を作り、裏金を貯め、

豆腐には、にがりではなくて、工業用石灰を入れ

密航の金塊が手に入れられず、ウンヒを拉致。

助けに行ったジョンテを結果的に殺してしまい・・


これだけの罪を犯していながら、

国会議員に立候補しようとするなんて、あり得ないわね~


こんな図太い神経でありながら、

最後は、精神を病んでしまう・・


1年後。。

伝統仁川豆腐は再開されていて、

工場長は社長になり、ソンジェも工場長。

ウンヒと副社長はアメリカから帰国。

ソックは、まだ入院中。

病院でウンヒを除いてみんな再会。

そして・・ソックのあの踊りはなんでしょう・・

きっと本当の放送では、何か音楽が流れていたのでしょうけど、

ここでは、音楽が流れないので、ちょっと不自然・・

何だかよくわからない最後になってしまいました。


あれだけ犯した罪は・・いったい・・

みんなで許したのかしら?

いくら反省しても犯した罪は大きいでしょ!殺人だし!

特にジョンテが亡くなってしまうのは、残念すぎ!

頑張ってきたジョンテ・・

少しでも幸せになってほしかったです。

そう思うとやっぱりソックは許しがたいわ~!


『ルビーの指輪』もそうでしたけど、

身の程を考えずに、国会議員になろうとして、

結局は、心を病んでしまう・・

同じような終わり方なのが、ちょっと残念・・



『ウンヒ』で印象的だったのは、タフなジョンテ役のチョン・ミンジンさん。

これからの活躍を期待したいです。


全140話。意外と長かったです~

ソックの悪行に、結局、こちらも振り回されながらも

全体的には・・まぁ楽しめた方・・といえるでしょう。


ウンヒとソンジェ。

ウンヒはアメリカから直接、病院に行かずに、

まず、2人が出会った場所に・・

そこから、ふりだしに戻ったということでしょうね。



KBSW HP


ーおわりー




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KBSW『愛は歌に乗って』視聴開始。。

KBSWで3日から放送が始まった

『愛は歌に乗って』の視聴を開始しました。


<個人主義的な世相の中で、

 家族間の感謝の気持ちをわかっていき、

 他人に与えた傷を反省していく

 3つの家族の話を扱ったドラマ>(Daum)


出演はミュージカル志望のドゥリムにSISTERのダソム。


ドゥリムはドリームのことかしら?

ドゥリムの家族は、クリーニングを営み、

父(イ・ジョンギル)母(キム・ヘオク)。

他の番組では、「悪役」の2人ですが、

(父は「サメ」母は「2Weeks」で極悪)

ここでは普通の両親^^特に父は・・

姉スイム(ファン・ソニ)は、弁護士。

祖母(パン・ヒョジョン)と

2度目の離婚をして2人の子どもを連れて戻ってきたおば一家と暮らしています。


ドゥリムと自転車でぶつかったヒョヌ(ペク・ソンヒョン)も弁護士。

家族も父(ソヌ・ジェドク)は判事、まっすぐでまじめな性格。

母(キム・ヘソン)と運転免許を取ろうとしている祖父(パク・ウン)。

父のコネで法律事務所に就職。


ドゥリムの姉スイムと友達のミュージカル監督のハン・テギョン(キム・ヒョンジュン)

2話では、ドゥリムがテギョン主催のオーディションを受けるところ。

テギョンの家族は・・整形外科医の父(チョン・スンホ)と

ポドックスを打ちたがっている母(キム・イェリョン)

妹テヒ(チョン・ダビン)と叔父(イ・ジュヒョン)と暮らしています。

叔父ク・セジュンは、テヒとドゥリムのいとこソンフン(キム・ジフン)の

先生でもありました。

ポドックスの母とドゥリムの母も友達同士。




まだ、人物紹介と簡単な繋がり紹介。


クリーニングに出された服を、勝手に着てしまうシーンが

以前にも、他のドラマであったのですが・・

本当にそんなことをしてしまうのかしら??

ちょっと信じがたいわ。。


ちょっとドタバタな感じが気になりますが、

劇中に、歌が入るのは、楽しいわね♪

始まったばかりですし・・もう少し観てみましょう。



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