ここなつ☆のきまぐれひとり旅2

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ニックン、ボランティア活動。。

2PMのニックンが、ボランティア活動をしているということです。





2PMニックンが自粛の時間に、密かにボランティア活動に乗り出した。

最近、ニックンが、ソウル城北区にある仏教障害者福祉施設で

2週間前からボランティア活動をしている事実が確認された。

これは先立って"飲酒運転事故"で、すべてのスケジュールを暫定的に中断して

自粛の時間を持っているニックンが社会還元の一環として、

どんなことができるか悩み、

障害児のための奉仕活動をすることに決めたもの。

現在ニックンはこの仏教障害者福祉施設でのボランティア活動をしており、

単発性ではなく、2週間前からほぼ毎日同じ時間帯福祉センターを訪問して

障害児との時間を過ごしている。

ニックンが、この仏教障害者福祉センターを選択したことは、

自分の宗教が仏教というものが作用したものとみられる。

しかし、 2週間という短くない時間にもニックンの奉仕活動の事実は

徹底的に秘密にされていることが人目を引いた。

これはニックンが自分の奉仕活動が公に知られることを敬遠したため。

自粛の時間を意味のある仕事をするための選択だったが、

公に知られると、それに伴う否定的な影響も避けられないだろう思ったニックンは、

奉仕活動に関する事項を秘密に保持であり、

所属社側もこれを尊重して公開を好まないことが分かった。

これ福祉施設側でもニックンの奉仕活動についての詳細を言及することに慎重な立場を見せた。

関係者は"(ニックン)、やはり一人の奉仕活動の基本的な事項について説明することが困難だ"という立場。

続いて、福祉施設の一部の従業員は、ニックンの奉仕活動の事実を正確に知らない、

または言葉を惜しむ姿を見せ、

近隣の住民の場合ニックンがその福祉センターに通っていたかどうか

その事実を全く知らないという反応だった。

それでも意味のある仕事をするニックンの奉仕活動ニュースは

最近、SNSを介してオンライン上に掲載されて少しずつ知られている。

SNSには、まじめに奉仕活動する姿などの文が掲載された。

正しい青年ニックンの飲酒事故は彼を愛する多くの大衆に大きな衝撃だった。

しかし、自分の過ちを隠すより認めて心の中深く反省しているニックンのこのような行動は、

彼の"本気"が含まれており、さらに大きな意味を持つことができる。

特に、自分自身始めたボランティア活動であるだけに、

計画的な"見せる式"イベントではなく、

ニックンは自分の心が尽きるまでボランティア活動にまい進する計画。

本気で反省し、自粛の時間を乗り越えて再び2PMとして大衆の前に帰って来るその日を期待している。



Naverより。。



まじめに、そして密かに活動をしていたニックンの姿に、

十分、反省している様子が伺える気がしました。

ニックン自身が、納得するまで・・この活動を応援したいです。



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【 2012/09/07 (Fri) 】 韓国関係 | TB(0) | CM(0)
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