ここなつ☆のきまぐれひとり旅2

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パク・コニョンssi、『火の女神ジョン』(仮題)にキャスティング♪

パク・コニョンssiが、ムン・グニョン、イ・サンユンssiと共に

『九家の書』の後続番組である『火の女神ジョン』(仮題)に

キャスティングされました。

題名については・・まだ仮題なので・・よくわかりません。。




MBCの新しい月火ドラマ"火の女神ジョン'(脚本グォンスンギュ、演出パク·ソンス)は、

朝鮮時代初の女性沙器匠(陶工)"ペク・パソン"の波乱万丈の一代記を描く。


これムン·グニョンが芸術魂を燃やす陶工'ユ・ジョン'役を引き受け、

2008年'風の絵師'以来、約5年ぶりに史劇に出演する。

彼女は、出演の決定が確定した後、陶磁器仕込む練習にまい進して

キャラクター分析に夢中になって作品に対する熱意を表わしている。


悲運の君と呼ばれる"光海"役はイ·サンユンが演じる。

彼は一人の女性に向けて消えない愛と孤独な闘いが立ちこめた"光海"の姿を

よく表現するために、キャラクターの研究に没頭しているという。

イ·サンユンは"暴君ではなく、光海そのものを表現できるようにする"と覚悟を伝えた。

イ·サンユンの時代劇出演は2011年放映終了した'相棒チャクペ'以後約2年ぶりだ。

また、パク·コニョンは有名陶芸家の長男であり、

天才的な才能を持った人物"イ・ユクド'を引き受け

ユ・ジョンとの競争構図を実現する予定だ。


'火の女神ジョン'は'武士ベクドンス'を執筆したグォンスンギュ作家が引き受け

'勝手にしやがれ'、'おいしいプロポーズ'、'光の中に'を演出した

パク·ソンス監督がメガホンを取り、

7月初めに放送される予定である。




記事元


沙器匠(サギジャン)というのは、技能人最高の栄誉である

陶芸部分の名匠のことだそうです。


また、ペク・パセン(百婆仙)は、1561-1656 朝鮮王朝の陶工。

明宗16年生まれ。

有田焼の創業に関わった夫深海(ふかうみ)宗伝とともに

文禄(ぶんろく)・慶長の役で肥前武雄(たけお)(佐賀県)城主後藤家信につれられて

朝鮮から渡来。夫の死後一族をひきいて

有田稗古場(ひえこば)にうつり窯をひらいたそうです。

明暦2年3月10日死去。96歳。 

参考


有田焼は、秀吉の朝鮮出兵の時に、

有田を含む肥前の領主であった鍋島直茂が

日本に連れて来た陶工たちが、

日本で初めて白い肌の陶磁器「磁器」を作ったということです。


Wikipedia



コニョンssiは、また競争相手?^^

映画『ダンサーの純情』で共演した

ムン・グニョンさんとの再共演も楽しみね!





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『九家の書』の後続番組です^^


【 2013/04/29 (Mon) 】 韓国時代劇 | TB(0) | CM(0)
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